よくあるご質問

お茶当番は月何回くらいありますか?

基本的に各学年2〜3名(全学年で6〜9名)で班体制を組み、祝日などがなければ月1〜2回程度のサイクルで当番を担当していただいています。

グラウンドには毎回行かないといけませんか?

都合のつく父母がグラウンドへ来て、練習や試合を観戦しています。

施設設備はどのようなものがありますか?

指導者(球団)ハウス、母ハウス(水道、冷蔵庫、簡易ガスコンロあり)、多目的ハウス、トイレ3つ、球団バスが主な施設設備です。  グラウンド脇に四方をネットで囲われたバッティングゲージとサブグラウンドを新たに設けました。

父兄の車出しは頻繁にありますか?

平成27年に球団バス(25人乗り)を導入して、選手の移動はこれを利用しています。
しかし、父母の応援や遠征が2ヶ所に分かれる時には、父母会で調整していただき車出しをお願いしています。

少年野球チームも弱く、体も小さいので、武蔵狭山では通用しないのでは?

そんなことはございません。 もちろん入団当初は体格差、技術差、体力差はあります。

しかし、監督はじめ指導者のもと、3年間(実質2年半)練習を続けていくことができれば、その差は確実に縮まり、高校野球で活躍する事のできる技術、体力となっていきます。

平日の自主練習は必ず参加しないとだめですか?

あくまでも自主練習ですので、強制参加ではありません。現状は県外の子供以外はほぼ全員参加しております。所沢・入間から自転車で来ている子や、さらに遠方の子は電車で通っている子供もいます。

高校の進学先はどんなかんじですか?

県立、私立など県内外問わず、多くの子供達が希望する高校へ進学しています。
球団が指定した高校へ強制的に入学する事は勿論ありません。球団、選手、父兄とよく話し合い進学先を決めています。

勉強しなくても高校進学できますか?

残念ながらそれは無理です。
高校には評定というものがありますので、通知表で9教科×「3」=「27」以上とれるよう学業も努力が必要です。



pagetop