選手紹介

【名前】原 悠悟
【ニックネーム】ユウゴ
【出身地】埼玉県入間市
【ポジション】外野手・投手
【憧れの選手】秋山翔吾選手

自分が武蔵狭山ボーイズに入団した理由は体験会に参加した時に先輩達のプレーを見て自分もこんなプレーができる選手になりたいと思ったからです。
今自分は飯野監督、コーチの皆さんの指導の元仲間たちと一緒に一生懸命練習に励んでいます。今はまだ自分の思い描く自分にはなれていません。しかし、指導者の皆さんが技術的な指導を細かく教えてくれています。そして精神的に必要なことも学んでいます。
今の自分自身の目標はバッティングは誰よりも自信があると言い切れる選手になることです。
そのためには今よりも技術を磨く努力が必要です。そして何よりも必要なものはここ一番、勝負の時に相手に向かっていく心だと教えてもらいました。努力を続けて今の弱い心の自分に勝ち、バッターボックスに立った時に相手に立ち向かい自分自身のバッティングができる選手に必ずれるよう努力しています。残された時間は短いですが、今まで一緒にがんばってきた仲間たちと一緒に強い気持ちを持って必ず全国大会へ行きます。 
そして支えてくれている父母、未熟な自分に指導してくれている飯野監督とコーチの皆さんに恩返しをしたいです。 




【名前】 加藤 遼大
【ニックネーム】 ハルタ
【出身地】 埼玉県川越市
【ポジション】ピッチャー
【憧れの選手】 大谷 翔平

自分が武蔵狭山ボーイズに入団を決めた理由は、体験に参加した時の先輩方の気迫ある練習や活気ある声に感銘を受け、自分も先輩達のような選手になりたいと思ったからです。そして、全国大会に出場し日本一になりたいと強い意志を持ち入団を決意しました。
中学2年の6月に右肘の手術をし、しばらく野球ができませんでした。野球ができない間、監督をはじめコーチの方々にはトレーニングや、怪我をしているうちにしなければならない下半身強化等の指導をしていただき「絶対に復活してマウンドに戻る」という気持ちを切らさずリハビリに励みました。今やっと野球ができるようになり思い切り練習に参加することができるようになりました。しかし、思うようなピッチングやバッティングができず今後の課題が多くあります。自分の目標を再確認し、支えてくれた監督・指導者に認めてもらえるよう一所懸命に日々の練習に取り組み試合で活躍できる選手になります。
また、日本一に向かって武蔵狭山で残された時間を仲間と共に突っ走っていきます。




【名前】岩本 大瑚
【ニックネーム】ダイゴ
【出身地】埼玉県ふじみ野市
【ポジション】内野手
【憧れのプロ野球選手】川端慎吾

武蔵狭山ボーイズに入団したきっかけは他の野球チームには無い活気や野球に対する情熱を感じ、同じ志しを持った仲間達と日本一を目指して野球をやりたいと思ったからです。僕の好きな四字熟語は力戦奮闘です。意味は力の限り努力し戦うということです。監督や指導者の方々から教えて頂いたアドバイスを活かし、力の限り努力をして、今までの先輩方が達成できなかった全国制覇を目指して日々練習しています。
監督や指導者の方々からの熱いご指導があったのでここまで成長する事が出来ています。でも、まだ全然足りていないので今よりもっと上手になれるように根性入れて頑張ります。
高校では学んだ武蔵魂を忘れず、気合いと根性を入れていき、内野手の主力選手として活躍する選手になりたいです。毎日こんなに熱い野球ができているのは監督や指導者の方々、いつも応援してくれている父母の皆さんのおかげなので日頃の感謝を忘れず、日本一という恩返しをします。






前のページに戻る